次々と発売されるカメラやレンズを手に入れてしまいたい、という浮かんでは消える煩悩と向き合うためにブログを書いています。
たまに欲望に負けて買ってしまいます。
なお、買うときはつべこべ言わず買います。

昼休みは散歩をすることにしたので雨が降っていたが出かけてきた。


さてCP+2021が近づいてきたためかいろいろと各社新製品が出そろってきた。
でも各社プロ向けの機材ばかりが増えているように見えなくもない。

キヤノンはR5、R6、各種RFレンズ。これからまだ何かサプライズがあるかもしれない。
後出しでR1やR7の開発発表出るかも?

ニコンはどうだろう、同じくZ9?の開発発表がないときついかもしれないな。
Z7IIやZ6IIのAF機能改善のファームウェアアップデートでもいいと思うんだけど。
でもここで例えばZ8フォベオン機なんかがいきなり出てきたりしたらあっと驚くけど。
もしかしたら最後のデジタル一眼レフ、D7とD900はあるかもしれない。

ソニーはα1を発表したがまだ5機種登場する予定とのこと。
勝手な期待では、2400万画素30fpsのα9III、3000万画素20fpsのα7IV、1億画素のα7RV、曲面センサーのRX1後継機、そして3000万画素級のAPS-C機のα5とか?
レンズもそろそろGM大三元の標準ズームと望遠ズームのアップデートを期待。

富士フイルムはGXR100SとX-E4とレンズでわが道を行く。

リコーペンタックスはK-3IIIの進捗アップデート。GRIVでフルサイズ版とかいきなり出てきたら結構うれしいんだけどないだろうな。

パナソニックは新機種ないだろうな。Youtube動画需要で売れていると期待。
マイクロフォーサーズはもうやらないかもわからんね。

シグマはコンテンポラリ単焦点レンズを出したけど、ここで70-200mm F2.8 DG DNを出してこないかな。そしてEマウントレンズの30fps対応向けアップデートとか。RFレンズ開発発表とかあったりして。

シグマやタムロンはRFレンズ出せるかな。RFレンズってEマウントと比べるとやっぱりマウント径が想像以上にでかい。Eマウントに最適化してしまった後だと共通化が難しいかもなと思わないでもない。

オリンパス改めOMデジタルソリューションズは、、、まずプレスリリースの出し方をちゃんと勉強したほうがいい。レンズの遅れで「2021年冬以降」と書いてあるけれど、今年の3月のことなのか、今年の12月ごろ以降のことなのかちっともわからないので不安をあおるだけだ。海外向け(例えばオーストラリア)なら季節が違うのでちゃんと書いてあると思ったが海外の販社も体制がバラバラなようで、肝心のプレスリリースがどこにも見当たらない。これでは正直応援したくても難しいだろうな。会社組織が変わって立ち上がったばかりで混迷を極めているのではと推察されるが早く安定することを祈るばかりだ。

さて中旬に欲しかったものはというと、

1.FE 35mm F1.4 GM
2.FE 50mm F1.4 GM(出れば)
3.α9III(出れば)
4.FE 2倍テレコン(α9IIIが出れば)
5.FE 24-70mm f/2.8 GM II(出れば)
と書いていた。
R6妄想が落ち着き、SONYで行こうと決めてα9IIIを期待したが出なかった。
代わりにそのα9IIIに期待したスペック通りにα1が出てくれた。


したがって今は

1.α1
2.FE2倍テレコン
3.FE 35mm F1.4 GM 
4.FE 50mm F1.4 GM(出れば) 
5.FE 24-70mm f/2.8 GM II(出れば)

だ。でも、α1、高すぎるんだよな。。。

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