次々と発売されるカメラやレンズを手に入れてしまいたい、という煩悩を鎮めるためにブログを書いています。
たまに欲望に負けて買ってしまいます。

FUJIFILM X70@新宿西口。コーンのようなタワーがとにかく目立つ。

Nikon DL 18-50。発売中止が決定し、幻となったコンパクトデジカメ。
超広角から標準画角をカバーする旅カメラとなるはずだった。
ニコンの新しいチャレンジ。ちょっと見たかった気がするな。

さて、代替するとしたらどうなるか。
ニコンユーザなら迷わずニコン1 J5 + 1 NIKKOR VR 6.7-13mm
あるいは大きくても良いならAPS-Cなら10-24mmとかフルサイズ小三元16-35mm。


マイクロフォーサーズならGF9 + M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm 
富士フイルムにも10-24mmとかある。

コンパクトデジカメにはこういうチョイスができない。

しかしなによりレンズ交換式カメラの広角レンズはでかい。 
そして望遠端はせいぜい35mm版換算で35mm相当。短い。
 
こういうレンズは、レンズ交換も億劫だ。
望遠端はなにせ35mm程度まではカバーしており、いちいちかぶる画角の標準ズームレンズに交換してもあまり意味がない。

旅に出るときは潔く家に置いて行くべきだ。

でも最近はどうなんだろうな。超広角はGoProとかで撮るのが主流なのかな。どうなんでしょう。

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