次々と発売されるカメラやレンズを手に入れてしまいたい、という煩悩を鎮めるためにブログを書いています。
たまに欲望に負けて買ってしまいます。

RICOH GR@宫爆鸡丁饭。いわゆる鳥のカシュナッツ炒め。宫爆(グンバオ)さんという人が考えた料理だとかそうじゃないのだとか。日本の中華料理店で食べるとやたら高かった気がしましたが本場ではこれで13元(260円)...。恐るべしです。現地では現地の食べ物がやっぱり安くてうまいです。難点は、この老盛興の店では中国語で書かれたメニューが壁に並んでいるのですが写真もなくどれが何やらさっぱりわからないのと、ナント読んだら良いのかわからないのと、分かって読んだとしても発音が悪くて通じないのと、いつも満席なので空いた席を探すのが大変な点です。次は馄饨(わんたん)か汤包(小籠包)にチャレンジしてみます。

上海も雨降りだったりで毎日の昼飯をアップするブログと化しています。ブログを書きながら中国語の勉強もちょっとずつしています。

中国はRICOH GRの生産国。本場?でもGRが使われているかどうか中国語の勉強も兼ねてちょっと調べてみました。 まず、RICOHは理光と書くようです。ピンインではli guangなのでリガンに近い音かなと思います。デジタルカメラのレビューサイトを百度(baidu.com)で調べて見つけました。それによると、5点満点で4.7点と高評価のようです。 ついでに、ユーザーがGRで撮った写真もアップされています。ところでみんな写真上手だな。。。

GRが使われているのを街中では見かけたことがありませんでしたが、中国でも人気はあるような気がしました。

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