次々と発売されるカメラやレンズを手に入れてしまいたい、という煩悩を鎮めるためにブログを書いています。
たまに欲望に負けて買ってしまいます。
さて、年末年始に撮りためたフイルムが現像されて帰って来たシリーズ。

またしても矢川緑地に繰り出した。MINOLTA α5000 + AF 35-70 F4通し/AF 70-210だけを持って。

まずはAF 35-70から。

α5000でプログラムオート+AFで撮影しているのだが、 かなり楽チンすぎてあっという間にフイルムが無くなって行く。結果を見ると、露出が怪しい場面がいくつかあった。露出を別で計測して、マニュアルで撮影するべきかどうか・・・。

AF3570_01
このレンズはたまにこういう、こってり描写をたたき出すのでヤメられない。

AF3570_02
朝日を浴びているように見えるが、いま思い出すと、たしかに明け方だった気もする。

AF3570_03
田んぼと森が広がる。向こうは府中?

AF3570_04
食べられないのだろうか。プログラムオートだが、少しくらいはぼかしてくれるようだ。

AF3570_05
二倍ズームだが、やっぱり便利だな・・・と思う。

AF3570_06
秋の真っ盛りのシーズンに来てみたいものであります。

AF3570_07
ようやく朝日が出て来た?のだろうか。いつ頃撮ったのか時間帯が記憶に無い。

AF3570_08
35mmで撮った気がする。いつも75mmとか100mmとかばかりを使っていると、相当広角に思える。

AF3570_09
このレンズは寄れないが、マクロ機能がついている。そのマクロ撮影をするのをすっかり忘れていた。 

AF3570_10
晴天で富士山が見通せる。

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